« October 2019 | Main

恐縮至極で多謝です

2019年11月20日(水)くもり、晴れ

先日、トド姉は広島山間部を歩きに行った。
お土産の椎茸が分厚くて、たいそう美味しかった。
椎茸が身近に欲し〜いと強く念じたら、
友人が持ってきてくれました。
1120shiitake1
ホントは半年ほど前に
 ホダ木に菌を植え付けてあって、
 もう今にも椎茸が生えてきそうな
 のが欲しいです。
とお願いしていたのですけどね。
「菌を打って2夏越さないと生えない」
なんてことも知らなかったです。
1120shiitake2
つまり「欲しいんぢゃけど」と勝手に
お願いしたよりも2年前に自家用に
用意していたものを譲ってくださったワケで、
恐縮至極多謝多謝のトドなのであります。
置き場所に最適の森や林は・・・ないので、
直射日光の当らない倉庫の影に
置きました。
椎茸が存分に食べられる法悦の日々は近いぞ。

 

椎茸を置いた一段上の畑。
三年目のフェイジョア/アポロ。

1120aporo

今期はたった一つ実を付けています。
来季はたくさん実を付けますように。
さすれば、
フェイジョアバターの加工を頼んで
織里音(オリオン)さんを
またしても困らせてあげましょう。
・Fさんにバターを頼めるかな?
・女満別のTさんバターは作らないのかな?
・アミラから「ギー」をもらったけど
 ギーの国内保有量は少ないのかな?

 

アシカが決死の思いで、
持ち帰った東京みやげ。

1120miyage

紙器で引き出しとはクラシカルで、新しい。
今様のパッケージです。
中身もほろりと溶けて美味しい。
なるふぉど。

 

左は満を持しての「黄玉(おうぎょく)バター」
右は通常の「黄玉(おうぎょく)ジャム」です。

1119300

今年は限定20瓶づつ作りました。
物好きな支援者の方に 1200円+送料 で
お分けしています。

Todokaw90_20191120112401

トドにこっそりメールかメッセージをください。

現在アキコさん、委員長、統合作戦本部長、スダさん、

ソラさん、ノムさん、オオスミさんが

申し込まれています。残り13瓶っす。

 

 

こちら ↓ は従来のスタイルのジャム6種類です。

お申し込みはトドかアシカにメールください。

(黄玉ジャムは生産量が少なかったので、この写真には

 入っていませんが、7色そろえたい方にはお送りします)

 *一週間食べ続けたいってジャム好きの方がおられましたので。

1019_20191120110401

1月20日(水)から11月26日(火)まで
岡山高島屋の地下2F特設会場にて開催される
「備中たかはしフェア」←詳細はこちら!
に出品しております。
また
11月29日から12月2日まで倉敷でイベントします。
でもぶどうジャム6種類も販売しておりますので、
お近くの方はぜひのぞいてみてください!

 

| | Comments (0)

超えたか? リリコイバターを

2019年11月19日(火)晴れ、くもり

ハワイに行く最大の楽しみは、

毎週土曜日の午前中に開催されるファーマーズマーケット。

そこでオーガニックコーヒーを片手にフルーツや

お弁当ショップを見て回り「リリコイバター」を買うこと。

リリコイはハワイの黄色いパッションフルーツで

甘さと爽やかな酸味がおいしい!

1119_20191120103301

その「リリコイバターを作ってみたい」が

トドの長年の夢でした。

 

ぶどうジャムの製造をお願いしている

織里音(オリオン)さんに昨年、相談。

今年の 6種類 のジャムの製造が終わってから

極秘で試作開始。

・バターがない。(日本中で品薄なんです)

・手間がかかりすぎる。(バターの分離がモンダイ)

等々の難関を「金ならあるんじゃ!」の

力強いアドバイス(アキコさんありがとう)を受けて

このほど完成しました。

ベースのぶどうは「黄玉/おうぎょく」。

ラベルは久々にビリー君を復活させました。

Todokaw90_20191120112401

もちろんリリコイバターを超える美味しさです。

今年は限定20瓶だけ作りました。

物好きな支援者の方に 1200円+送料 でお分けします。

トドにこっそりメールかメッセージをください。

現在アキコさん、委員長、統合作戦本部長、スダさん、

ソラさんが申し込まれています。残り15瓶っす。

 

 

こちら ↓ は従来のスタイルのジャム6種類です。

お申し込みはトドかアシカにメールください。

1019_20191120110401

1月20日(水)から11月26日(火)まで
岡山高島屋の地下2F特設会場にて開催される
「備中たかはしフェア」←詳細はこちら!
に出品しております。
また

 

11月29日から12月2日まで倉敷でイベントします。
でもぶどうジャム6種類も販売しておりますので、
お近くの方はぜひのぞいてみてください!

 

| | Comments (0)

冬野菜は

2019年11月18日(月)晴れ、くもり、雨
長年ミラノで暮らしていたご夫婦にお会いしました。

絶好の機会なので質問。

ミラノで食べたいっち番、心残りの野菜は?

 

1119

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

| | Comments (0)

Viola

2019年11月17日(日)晴れ、くもり

駐車場の花壇にビオラを植えました。

1117viola

わずかなスペースなので、

去年まで黄色やオレンジの明るい花を

選んでいたのですが、

今年は赤にしてみました。

と言っても、金赤ぢゃなくて「茜/あかね」とか

「臙脂/えんじ」ですね。

「紅鳶/べにとび」「弁柄/べんがら」あたりも。

 

 

 

 

 

 

| | Comments (0)

ビンボー神はサスティナブル?

2019年11月16日(土)晴れ
早朝、山の畑カンパラでブドウの収穫。
まだあるの?
一般的には「おしまい」にしているのですが、
わが家のぶどうはほとんど無肥料のせいか、
小さくても長持ちするようです。
1116shimo
シャインマスカットとウインクをつぶつぶパックにして
高梁駅ビルの観光案内所に置かせてもらっています。
さて、今日は友人の学習発表会。
1116jinzai1

 

 

1116jinzai2

 

 

1116jinzai3

 

 

1116jinzai4

 

 

1116jinzai5

 

 

1116jinzai6

 

 

1116jinzai7

 

 

| | Comments (0)

ジビエ試食会

2019年11月15日(金)晴れ
市内某所で「ジビエの試食会やるよ」と
声がかかって、行ってきました。

1115bichu

イノシシの竜田揚げ。
ラディッシュから上の大根おろしまで
18cmはあります。
「オォ、ダレが食べるの、こんなに」の声に

「えっ、ウラタくんいないの?今日」と厨房から返事。
1115bichyu1

とりあえず水で乾杯して、

八方から手が伸びて、食べ始めます。

食べても食べても減りません。

もちろん全員が感嘆するほどバリバリに美味しい。

一息ついて、やっと持ち寄りのビールやワインが開きます。

 

ヒグマのハム!

分厚い脂身に恐れをなして、なかなか手が出ませんが

しっとりソフトな肉に、脂身の甘いこと。

1115bichyu2

欲望を抑えきれず、もう一切れ。

クマは初めてですが、意外に食べやすい。

北海道産のヒグマを京都の燻製のプロが

手がけたようです。

*ちょっと燻製好きの血が騒ぎます。

 トドは魚がメインだったけど。

 

シシ丼がド〜ンと登場。

大食漢のギチョー以外は小皿に分けあって食べます。

1115bichyu3

見かけは 脂ギッシュ なんだけど、

すんなりとお腹に入ります。

素晴らしく充実したランチになりそう。

定番メニューにしてくれたら通うなきっと。

 

イノシシのモモ1本を豪快にあぶりました。

1115bichyu4

 

切り分けられた肉は、柔らかくて

クセがありません。

そのクセのないところが、人によっては

ジビエとして物足りないかもしれません。

1115bichyu5

でも、豚肉よりヘルシーさはあるし、

正直、美味しいと思います。

 

ナナコさん愛用のスパークリングワイン。

1115bichyu6

トドが買えるシャンパンよりはるかに美味しい。

銘柄を確認するの忘れました。

常備しておきたい爽やかさです。

 

何度目かのカンパイして

そのたびに盛り上がります。

1115bichyu7

数年前まで「ビール会」をしていた顔が三人。

集会所にしていたブリューワリに行けなくなって

集まる場所がなく、久しぶりの楽しい会でした。

持ち寄り「ビール会」も復活させたいな。

ワイワイと深夜まで続きます。楽しかった〜。

 

| | Comments (0)

胸がくぎる?

2019年11月14日(木)晴れ、くもり

 

「さつまいも、収穫せんの?」と姉。

忘れとった。

日頃目にしない、少し離れたウラの畑。

玉ねぎを収穫した後の畝に植えたのでした。

1114satuma

トドは幼少時からサツマイモを食べると

胸がくぎる(焼ける)ので敬遠してたのだが、

友人ソミヤ(農業女子)がくれたサツマイモが

目からウロコのように美味しくて、胸もくぎない。

自分の体質が変わったか、品種改良されたか?

どっちにしても、美味しかったので、去年から作り始めた。

1114satuma2

植えたんは「紅はるか」と「安納芋」だったはず。 

忘れないようにプラスチックプレートにマジックで

書いておいたのに、すっかり消えてしまっていた。 

1114satuma3

 これはたぶん 紅はるか。

でも、まん丸で、畑の中からドッジボールを

掘り出したみたいだった。

肥料はパラパラと米ぬかボカシを撒いただけ。

 

さて、掘り終えた畝 は少し形を整えて

玉ねぎの苗を植えました。

1114tanmaneg

赤玉ねぎを100本、黄たまねぎを100本。 

3列にして1.5畝。

 

| | Comments (0)

今ごろ美味しくなった

2019年11月13日(水)晴れ、くもり

 

「夏を彩る野菜はトマト」

発芽器まで買って苗を作り、たくさん植えた。

どこで売るんじゃってくらいにね。

アイコ(3色)、キャロル、ぷちぷよ、麗夏・・・

色づくのを待って食べたのだけど、美味しくなかった。

水っぽいとか、味が薄いなんてレベルじゃなく

味が無かった。初めての経験である。

1114toma1

見切って、さっさと片付けたかったけど、

ぶどうが忙しくなってしまい、過熟で裂け、

ぼたぼたと落ちる実を見ながら、

放ったらかしにしてた。

そしたら、晩秋や初冬の頃にやっと美味しくなった。

晩秋や初冬ですよ!

1114toma2

そんなわけで、もう季節は冬なのに

わが家はトマト尽くし。

シチューやスープはもちろん、味噌汁にもトマトが入る。

少し皮は固いけど美味しくて満喫している。

トマトは冬が美味しい?

*味噌汁にトマト、キュウーリは阿佐ヶ谷の

 「キッチンチャンピオン」ではフツーでした。

 

| | Comments (0)

硬くて重い、もみがら

2019年11月12日(火)晴れ、くもり

 

燃えて灰になる前にもっと集めておきたいと

早朝からモミガラ運び。

今日も姉が手伝ってくれます。

「うまく発酵させるには90cm以上の高さが欲しい」

とアドバイスされましたので、も少し頑張ります。

1112momi4

0.07mm厚の袋に詰めて、軽トラで5分の

山のぶどう畑カンパラに運んでいます。

 

二人で詰めるのと、運んでいる間も詰めてくれるので

効率が良くなりました。

1112momi2

鞍部が低くなったので反対側の

燃えている場所が見えるようになりました。

ゆっくりですがじわじわと近づいてます。

 

今日最初の12袋積んだところで

もう一カ所の山の畑バルキ(十数分)に運びました。

途中の、雲海の見える丘で久々にパチリ。

1112unkai

ゆるい斜面のバルキ畑では、

どうしても裾部の水位が高くなる傾向があるので

軽トラ一杯分の生モミガラを裾部に投入します。

毎年畑の表層に置くだけですが少しづつ

効果が出てきました。

 

戻ったライスセンターでは管理者のお兄さんが

モミガラを重機で大型トラックに積み込み中。

「13時にはこの仕事終えるから」と

言われたのでモミガラ運びは中断し、

姉のリクエストで「ぎんなん拾い」。

1112ityo

ぶどう畑カンパラの東斜面にはイチョウの大木が

5本あります。30分ほどで肥料袋2杯収穫。

1112ginnan

大木の足元には探さなくても大きな粒が

ゴロゴロ落ちています。

この柔らかい実の部分が美味しいと嬉しいのだけど、

イノシシもタヌキも食べない。

どういうイチョウの作戦かなと考えながら、

より大きいのを選んで袋に。

 

昼食後、13時過ぎにモミガラ運び再スタート。

1112momi1

風もあり、15時を過ぎるとずんずん冷えてきます。

12袋を3回運んで、午前中の合わせて合計48袋。

この三日間の合計は155袋。

発酵に足りるかな?

1112momi3

去年、管理者のお兄さんが言うに

「時々な、モミガラの山が崩れて、

 お年寄りが埋まる時があるから気をつけて」

はいはいと答えたけど

今年、初めてモミガラの雪崩に遭遇しました。

背中を向けた途端に腰にゴンッ

「何事ぞ」と振り返りました。

モミガラの表層は雨で湿気って、固まって

想像してた以上に硬く、結構な重量なんですね。

体力がないと這い出せないかもと思いました。

 

夕方まで作業。

1112yuhi

おとなりのぶどう畑とよそのイチョウの木と

丘の向こうに日が隠れたら帰ります。

 

| | Comments (0)

わが家の「詰め合わせ」

2019年11月11日(月)晴れ、くもり

 

お世話になった方にお礼。
いつか、できるといいなと思っていた、
わが家の畑でできた果物の詰め合わせです。
最も遅いぶどう「紫苑/しえん」、ぶどうジャム、
太秋柿の詰め合わせ。
1110orei_20191112215201
これまで、お礼に送っていたのは
・友人の作った 生チョコ
・友人の作った チーズ
・友人の作った りんご
どれも、素晴らしく美味しかったけど、
ウチの・・・だって美味しいはず。
と思い始めて、
もらってうれしい柿の木を植え、
ていねいな仕事をしてくれる工房と出会って
詰め合わせがやっとできました。
Todokaw90_20191113062901
さてと、モミガラ集めはまだ続いています。
このところデスクワークがメインだったため

1111momi1

青空の下で働くのは気持ちがいいです。
同じ作業の連続で腕力、握力がしだいに無くなりますが、
停滞していたナニカも霧消して行きます。

 

午前中、24袋。

午後は見兼ねた姉が手伝ってくれ

スピードアップして36袋。

1111momi2

ホコリと燃える煙よけにマスクをして作業。

3時を過ぎると、しんしんと冷えてきます。

疲れたはずの姉を見ると

「あ〜楽しかった」と笑顔を返してくれました。

 

| | Comments (0)

モミガラ欲し〜

2019年11月10日(日)晴れ、くもり
とりあえず・・・
少しの間、デスクワークから解放された。
百姓家の寒い屋内から
陽光あふれる外へ出られる。
背筋を伸ばし、深呼吸をひとつして、
山の畑カンパラ近くのライスセンターに行く。
 ライスセンターではもみの乾燥、もみすり、
 選別、出荷が行われます。
トドはただ単にモミガラをもらいに行きます。
料金はタダです。
1110momi1
今年のモミガラのマッターホルンは
もうかなり削られていました。

せっせと袋詰めしてたら異臭。

こっ、これは・・・この匂いは煙りだ。

ワタシは今日が初日なのにもう火が放たれている。

急がねば、マッターホルンが灰になってまう。

目標100袋のつもりだったけど。

どんくらい持って帰れるか?

1110momi2

足で蹴って山を崩し、手早く袋に詰める。

3年前から始めたこの作業、

2017年は10日ほどで209袋。

2018年はすでに山の半分燃えていて

目標の1/10くらいしか奪取できなかった。

Todokaw90_20191112010401

モミガラの分解は3年ほどかかるから

肥料というよりは土壌改良ですね。

そして、今回は発酵させる方法の提案を

受けたのでやってみます。

 

軽トラの荷台には12袋積めます。

近くのカンパラ畑まで4回運んだので

今日は47袋。(一つ袋が大きかったのだ)

1110momi3

暗くなるまで作業。

 

腕力も握力も使い果たし、

疲労困憊で家に帰り着いたら

アシカが風呂を焚いていました。

おや、珍しいと声をかけると

「燃やすの、わかった」

「空気の通る道を作ればいいんだね」と

にこり笑う。

1108hurotak

今まで、「火、焚いたことないから」と

敬遠してたので風呂焚きはワタシか母の仕事でした。

ありがたく、風呂に入ってから夕食。

*風呂は太陽熱利用の温水です。

 

| | Comments (0)

赤いキーウイ

2019年11月9日(土)晴れ

「赤いキーウイ 食べたよ」とアシカ。

「すご〜く甘かった」

それは2番の畑に植えてるのと同じ品種だと思う。

初なりが4コほどなってたはずだけど。

さっそく、アシカは収穫に行った。

1109kiwi2

・品種名は「紅妃/こうひ」

 

「わたし 食べたの もっと大きかったよ」

ん〜、ウチは放ったらかしだし、

水も肥料もやらんからなぁ。

早生の品種と聞いたのですぐに剥いてみた。

「あまり赤くない〜」

食べるのちょっと早かったです。

早生といえど、りんごと一緒に置いて

熟らさなけりゃ、硬くて・・・

でもすごく甘いです。

「爽やかな風味と上品な甘さ」が売りらしい。

今から、来年の秋が楽しみです。

Todokaw90_20191110234701

 

乗用草刈り機が直ったので、さっそく

山のぶどう畑カンパラで草刈り。

この時期に長期にわたり使えなかったのは初めて。

歩くに邪魔なほど伸びた草の葉や穂は

すっかり枯れてます。

1109kusakari

刃も交換したので、鋭利な鎌で麦わらを切るような

パシパシとこ気味の良い音がします。

なん年ぶりに聴いただろう。

1109kusakari1

冬が来る前に片付けることは山ほどあります。

足回りが良くなったので、

まずは雨よけフィルムはずし。

来週には廃ポリフィルムの回収があります。

でもその前にモミガラをできるだけたくさん

集めておかなけりゃなりません。

そろそろ、燃されてしまう時期です。

どっちも、急がないと!

 

| | Comments (0)

家の中は初冬

2019年11月8日(金)晴れ
初冬の古民家でぢっとデスクワークをしていると
しんしんと寒さが満ちてくる。
痛めた左ひざが 寒さ を訴えるので
やむなく灯油ヒーターを点けます。
Todoyachimo_20191110034501

午後は外で畑仕事。

着込んだ長袖のラガーシャツが暑くて

Tシャツで十分の暖かさがありがたい。

取り残したブドウを収穫し、つぶつぶパック にして

ジャムと一緒に駅ビルの観光案内所に届けます。

1018tuta2_20191110041101

(写真は10月の、今はシャインがメインです)

 

「えっ、まだぶどうがあるの?」

と驚かれます。

少しだけ枝に残してあります。

品種によるけどシャインマスカットは長く持ちます。

もともと水も肥料も与えずに栽培しているせいか

贈答品のように立派な姿じゃないけど

ゆっくり完熟してくれます。

少し、日に焼けて、もう甘いばっかしだけどね。

天気がいいと山に登ったり、街歩きをしたりの方が

買っていかれるようで、少しづつ売れてます。

 

デスクワークで案に詰まると

むかし撮ったアメリカのスーパの食品売り場の

写真を見ます。

 *なんども書いているけどトドは美術館より

  スーパーの商品売り場を見ている方が好き。

1027wholefoods25

カラフルな色の組み合わせとか

文字やマークの扱いにヒントを

もらいます。

1027wholefoods26

スポーツ用品もいいけど、

やっぱ、食品がたのしいですわ。

でも、食品のパッケージは・・・やったことないなぁ。

わが家のジャムくらいでしょうか。

 

先週、ラスベガスから帰省したヒトがいて

お土産にいただいたお菓子。

1103miyage

 

ずしりと重くて、中身は

こんなんが ぎっしり でした。

1108miyage

小さなヌガーと言えばいいのかな。

いま歯の治療中のアシカには少し硬めなので、
砕いて、お湯に溶かし、

インスタントコーヒー加えて飲んでました。

美味しいの、それ?

「ふふ、キャラメルマキアートの味」

やってみたら、確かにマキアートでした。

 美味し・・・。

 

| | Comments (0)

がんばってる

2019年11月7日(木)くもり、ちょい晴れ
毎年、晩秋にある紅茶まつりなんだけど、
8回目となると「慣れて」まわりを見回すの
怠ってしまった・・・反省しきり。
0926300
遠くから来た友人ヤスハラさんのレポートには、
頑張っているスタッフや出店者、お客さんの様子が
とらえられてました。
以下はヤスハラさんの写真をお借りしました。
Photo_20191109043001
「地紅茶まつり」の本部。
地紅茶の生産は全国300カ所以上に広がってます。
会場ではそのうちの6銘柄を飲み比べできます。
サーブしてくれるのは市内3つの高校生の混成チーム。
高梁紅茶のオーナーと開発に携わった方が
みんなを丁寧にサポートしています。
*紅茶を淹れながら、紅茶風呂(足湯ですけど)の
 お世話もします。男湯、女湯に分かれてます。
Photo_20191109043201
アーケードの下なので天候に左右されないのが
このイベントの強みです。
11月にしては暖かい日で、青空の下でも
と思いますが、午後にはしんしんと
冷えてきました。

 

それぞれの紅茶の簡単な案内が付いています。
Photo_20191109043101
 いつから付いていたのかトドは知らんかった。
 この2年、ゆっくり紅茶の飲み比べなど
 やってなかったってことだなぁ。
 いかん、いかん。

 

紅茶に関する書籍の紹介も。
スタート時にこんなんあるといいなと思ったけど
そのまま忘れていた。
3
当時に比べて、今は紅茶関係の本もたくさん出てて
楽しいですね、
もっとも、立ち止まる方は少ないけど、
長い目で見、続けましょうね。
2_20191109043301
紅茶の愉しみ方の一つとして
フルーツティもぜひ提案したいですね。
Todokaw90_20191109053901
わが家がおすすめしているのは
香りの良いナイアガラ(小粒のぶどう)を
数つぶ、熱い紅茶に投じるの。
香りと甘さを愉しめます。

 

駅ビル2Fのテラスでもプチマルシェが
開催されてました。
2_20191109043302
(写真はウラタ君のアルバムから)
鉄人ウラタくん(むちゃタフなんです)が
笑顔を振りまいていました。
栽培しているサトウキビを持ち込んで
黒蜜、赤蜜を搾るデモンストレーション。
黒蜜アイス、黒蜜ジンジャーラテ美味しいです。
*ラテは第3土曜日の崖っぷちカフェで飲めます。
 12月1日倉敷の「ギャラリー 十露」さんでも。

 

バイク、古民家好きのなっちゃん発見。
Photo_20191109043401
(写真はウラタ君のアルバムから)
「サツマイモのほっこりスープ」
 美味しかったです。
 古民家カフェの開店を楽しみにしてま〜す。

 

そんで、近くの信金さんの駐車場でもプチマルシェ発見。
スタート前だったので、まだ人は少なかったけど
有機野菜の店見たかったな。
1104sinkin1

食べ物、クラフトも。
イスやテーブルが心地よさそうでした。


同じ日に、町のあちこちで同時開催。
お客さんにしてみれば楽しいですよね。
1104sinkin2
この日は市内の「吉備国際大学」も学園祭だったようです
天気もいいし、どっちに歩いてもお祭り騒ぎで
みんな楽しかったんじゃないかな。
トドは「地紅茶まつり」のパンフやポスターの
手配など、ほんの少しだけお手伝いしました。
Todokaw90_20191109053901
この数年はマンネリにならないかと心配して
いたのですが、思ったよりもずっとみなさん元気で
イベントを楽しんでいるようです。

 

「地元商店街と高校生と一緒に楽しむ」を
最初に決めたことがポイントですね。
素晴らしい、先見の明です。

 

| | Comments (0)

自然とつながる 暮らし展

 

2019年11月6日(水)くもり、晴れ
ようやく「地紅茶まつり」が好評に終わって
一息ついて、乾杯したいところですが・・・
次のイベントが間近。
Todokaw90_20191107033001
数日前に刷り上がったDM、今年もやります。
「自然とつながる 暮らし展」。
 期間 / 11月29日ー12月2日 10時−17時
 場所 / ギャラリー十露(倉敷)

Img_0602

去年のメンバーが忙しくて

開催が危ぶまれたのですが、

怪しい探検隊のミツさんが若いクリエータに

声をかけ、こちらもギャラリーと日程を再調整して

なんとか開催でき・・・ます。

その準備に専念しなければなりませぬ。

 

カリグラフィーやイラスト、布小物、装飾品、

古布のリファイン、ぶどうの加工品、

パン、お茶、ケーキ、生姜飴湯など。

目指すは文化祭のような、みんなで気軽に

楽しんでいただけるイベントです。

*11月30日(土)はききつちさんのパンの販売があります。
*12月1日(日)は鉄人ウラタさんがあたたかい飲み物の販売など。
 
お散歩がてらぜひ足をおはこびください。

 

| | Comments (0)

地紅茶まつり 8回目

 

2019年11月5日(火)くもり、晴れ
昨日は「高梁 地紅茶まつり」でした。
10:30 ー 15:00
トドとアシカはぶどう(シャインマスカット、紫苑、ウインク)、
ぶどうジャム、太秋柿、パウンドケーキを持って参加。

1104koutya1

シャインマスカットは短時間で売れてしまい、

紫苑、ウインクも午後にはなくなりました。

「紫苑ってどんなぶどう?」

う〜ん、大人のぶどうですね。

今が旬でやんわりの甘さと酸っぱさが美味しくて

こたつに入ってゆっくり つまむ のが

おすすめです。

と言って試食してもらうと

「うん、美味しい」とにっこり買ってもらえました。

1104

(怪しい探検隊が撮ってくれた写真を拝借、ありがと)

 

「太秋? 食べたことないな」

「1コくれ」と買っていった大柄な男性。

すぐに引き返してきて、

「めちゃ美味し、10コくれ」

「二日酔いの、朝に良さそうじゃ」

そんなイキオイで柿も完売。

*今年は間引きが十分ぢゃなくて小ぶり。

 来年はもっと手をかけよう・・・と毎年思う。

 

「焼き菓子、パウンドケーキ」も説明を

興味深そうにじっくり読んで、話しかけながら

買ってくださる方が多かったです。

わが家のぶどうといちじくを乾燥して、

使用しています。ゆっくりでしたが完売。

 

さて、こちらが「地紅茶まつり」の本部。

国内6カ所の産地の飲み比べと購入ができます。

3つの高校の生徒が協力して紅茶を淹れてくれます。

左がこのイベントの発起人の藤田さん(高梁紅茶)。

1104koutya2

現場で ていねいな指示を出しているのは

畏友トクダさんと奥さまのアザラシさんです。

*好評の「紅茶の足湯」今年もありました。

 

搬入直前に電話が鳴って、

「やっぱ、参加したいです」と言ってくれた

友人アミラと二人の子供たち。

1104koutya3

うれしい、一緒にやろうと

急きょ、ブースの30%を分割。

ネパールで直接買い付けたコーヒーを販売。

手で挽いてゆっくり淹れてくれます。

美味しいので大人気でした。

 

道路では高校生のコーラスやダンス、

手話歌、ブラスバンドが次々に展開します。

1104amira2_20191106030001

そして、この辺りのイベントには付き物の「備中神楽」も。

これも高校生が練習の成果を披露します。

凛々しくて子どもも大人も目を見張ります。

↑(友人アミラが撮った写真を拝借、ありがとう)

 

地域おこし協力隊の森永隊員(うるしの生産)は

「うるしカレー」を発案。

食べたくてトドも並んだのですが、直前で終了。残念。

1104koutya4

うるし って、食べてもヘーキなの?

「はい、韓国では薬膳料理に入ってます」

「参鶏湯にうるしを入れると オッタク と呼ばれます」

うるしを入れるの?

「うるしの木でダシをとります。

あぁそうか。でも、かぶれない?

「大丈夫、おいしいです」

*かぶれ が気になって薬効を聞き忘れました~。

 

道路いっぱいにイートインスペースがありますから

カレー、おこわ、うどん、ラーメン、フォー、牛串、コーヒーを

調達した おとーさん、おかーさんが子どもたちや

じーちゃんばぁちゃんと一緒に気軽に食べられます。

 

「地紅茶まつり」は15時に終了します。

片付けも市職員、高校生が多数でにこやかに

キビキビ進行します。

1104koutya5

総社、倉敷、福山からも友人が駆けつけてくれました。

怪しい探検隊、ヤスハラさん親娘、同級生やセンパイも

忙しいのに来てくれた友人たち ありがとう。

また来年会おうね〜。

 

この項「アシカのほのぼの田舎暮らし」ブログも

ご覧ください。

 

 

| | Comments (0)

モア パッション

 

2019年11月4日(月)どんと 晴れ〜
「高梁 地紅茶まつり」8回め です。
8年前、ポスター、チラシ、旗、マグカップに使う
シンボルイラストの依頼を受けて、
アシカが3日ほどで描き上げました。
 Todokaw90_20191104060601
 おしゃれでカッコいいんぢゃなくて
 高梁らしく「山城」「清流」+「紅茶」を
 パッション、パッション、モアパッションで
 力強くとトドの無茶な注文を一日考えて、
 次の日に仕上げてくれました。
 スタッフ40人ほどの前で発表すると
 一瞬の静寂があって、大歓声で迎えられ
 「かっけー」
 「イケるでこのイベント」
 「もう成功したも同然じゃ」
 とうれしい言葉が乱舞。
 これしかないと自信はあったものの
 ホッと安心。
 どんなプレゼンよりも最良の日でした。
 (アシカはくたびれていて同行できなかったのが残念)
11031_20191104055101
以来、マイナーチェンジしながら8年間使っています。
毎年使い回すってどうなの?
と最初は思いましたが、毎年この時期に
新聞の折り込みにこのチラシが入っていて、
町のあちこちに同じポスターが見られるって
わかりやすくていいもんですね。

備中高梁駅付近もにぎやかですが、紅茶まつりは

3分ほど歩いた栄町がメインです。

10:30 〜 15:00

トドとアシカは ぶどうジャムと

昨夜作ったパウンドケーキを早朝包装しました。

ぜひ、遊びに来てください。

 

お仲間のブースもよろしくね。

・ワイワイクラブ(農業青年たちだから多分農産物)

・黄色い台所(材料を吟味した美味しいカレー屋さん)

・ニコニコ鉄人ウラタさん

 (駅ビル2Fのテラスで、あぶり番茶と赤、黒蜜の商い)

 

| | Comments (0)

準備に大わらわ

2019年11月3日(日)どんよりと くもり

明日は「高梁 地紅茶まつり」8回め です。

11031

備中高梁駅付近もにぎやかですが、紅茶まつりは

3分ほど歩いた栄町がメインです。

10:30 〜 15:00

トドとアシカは ぶどうジャム、パウンドケーキを

持って行きま〜す。

遊びに来てください。

 

お仲間のブースもよろしくね。

・ワイワイクラブ(農業青年たちだから多分農産物)

・黄色い台所(材料を吟味した美味しいカレー屋さん)

・ニコニコ鉄人ウラタさん

 (駅ビル2Fのテラスで、あぶり番茶と赤、黒蜜の商い)

 

| | Comments (0)

2日

2019年11月2日(土)晴れ、くもり

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

| | Comments (0)

もう11月、朝晩寒くなりました

2019年11月1日(金)晴れ

「ぶどうジャム」少しは覚えてもらったようで、

「そろそろ出来たでしょ、送って」

「一緒にぶどうと柿も入れて」

とオーダーがポツポツとあります。

 

ぶどうは、その品種本来の美味しさを引き出したいと

肥料を施さず、素朴に、真面目に育てました。

それを創作菓子の『織里音/オリオン」さんが

時間をかけ、丁寧な仕事でジャムにしてくれます。

1101budokakijam

おなじみのぶどうの2kg箱に

お好みのジャム数種と

今が旬のぶどう「紫苑/しえん」、

甘柿の「太秋/たいしゅう」を

こんな風に詰め合わせて送っています。

(柿好きの方は2段にして)

倉敷でのイベントのお知らせも添えて。

1019_20191108055801

ジャムはベリーA、山ぶどう+ベリーA、安芸クイーン、

紅伊豆、ハニービーナス、ナイアガラと6種あって、

それぞれ味や香りが異なります。

ぜひお確かめください。(630円/瓶)

Todokaw90_20191108060701

FBのメッセージかメールでトドかアシカに

連絡いただければ、お送りしま〜す。

 

| | Comments (0)

31日

2019年10月31日(木)晴れ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

| | Comments (0)

30日

2019年10月30日(水)くもり、晴れ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

| | Comments (0)

29日

2019年10月29日(火)くもり、雨

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

| | Comments (0)

カロウかロウカか

2019年10月28日(月)晴れ、くもり

終日、デスクワーク。

夕飯は具沢山のカレーだったらしい。

1028curry

アルコールは控え、夜なべ仕事。

これまでの生活スタイルは、

昼間は外作業、夜はデスクワークだったのだけど

最近は夕食後モーローとしてしまうので

まず眠り、深夜にデスクワークをしている。

過労、もあるのだろうけど

老化を意識せざるを得ない。

まず、体力を維持しなくては何もできない。

 

| | Comments (0)

27日

2019年10月27日(日)くもり、晴れ

 

依頼されていた仕事が遅れに遅れているので、

午前中、申し込んでいた知人の新築お披露目会を

パスせざるを得なくなった。

同じく、誘われていたモタニさんの講演も

行けなかった。

1027shima

縁側の陽だまりでぬくぬくと眠るシマが

羨ましい。

 

| | Comments (0)

ぽ〜ぽ〜食べた

2019年10月26日(土)くもり、晴れ

 

あんだけオキナワに行ってるのに「ぽーぽー」を
食べたことがなかった。
気付いたら友人ウラタ君が山の上マツバラの
「崖っぷちカフェ」でメニューに取り入れたらしい。

場所は、毎日曜日に「やまびこ市場」が開催されている
展望の良い山小屋。
ここを月末の土曜日に借りて「崖っぷちカフェ」と名付けた。

1026azarashi

カンパラ畑でぶどうを収穫した足で行ってみたら

エレクトーンを演奏しているアザラシさん、

ぶどう友達のオガワさん親娘がいて

ワイワイ楽しそう。

1026azara

エレクトーンの先生でもあるアザラシさんは

練習がてら、音楽の出前で賑やかし応援らしい。

「A列車で行こう」をオーダー。

 

さて、これが念願の「ぽーぽー」メニューです。

本来は薄〜く延ばした小麦粉を焼いて

油味噌(アンダンスー)を塗り、くるくる巻いた

素朴な こどものおやつ なんですが

1026urata

現在のオキナワではクレープ風に進化して

豪華バージョンになっているらしい。

*油(アンダ)味噌(ンスー)

 豚の三枚肉を細かく刻んで味噌で炒め

 砂糖で味付けた保存食。

 Todoaan_20191103045901

白いご飯で食べてみたい。作ってみるか。

 

さて、おすすめの「チーズサラダドッグ」を食べてみた。

1026popo

小麦粉に黒糖が入っているらしく、

おだやかな甘みがうれしい。

ふた口めにはフレッシュカイワレが加わって爽快、

ガーリック風味のソーセージとチーズで

最強の美味しさに登りつめ満足。

腹持ちもよさそうです。

 

血中オキナワ度がすこし上がったところで気付いた。

そ言えば、あんだけオキナワに通ってるのにまだ

「ぶくぶく茶」を飲んだことがなかった。

 

| | Comments (0)

どれも美味しい

2019年10月25日(金)雨、晴れ

 

植えて10年近い?「太秋柿」です。
先日、厨房に立つ友人にホイっと渡したら
嬉しそうに受け取って
「トドさんからいただくの、どれも美味しいです」
と言われた。
Todokaw90_20191102094501
「美味しいぶどうですね」は時々聞きます。
ぶどうを低農薬、無肥料で頑張っている実感はあります。
柿も同じ栽培方法なんですが、美味しいのは
品種が本来持っている能力だと思っていたから
耳に新しく聞こえました。
 太秋は従来の富有柿に比べて糖度も高く
 シャキシャキとした歯触りの良さで
 全国的にファンが増えています。
1025taisyu

トド&アシカファームの美味しい「太秋」が知られてないのは

収穫量が少なくて、皆さんにお知らせできないからです。

そして収穫したわずかな 太秋 は

初期には某柿好きの方が全て買ってくださっていたから。

最近は友人の居酒屋の女将にほとんど買い占められています。

(太秋を食べるために

 女将は必死のダイエットで秋を待っています)

 

まぁ、これまでそんな状態でしたが、

やっと、新しい木が大きくなって採れ始めました。

11月4日(月)地紅茶まつり(高梁市)で

テスト販売しますので、

柿好きの方楽しみにしてください。

*ぶどう(紫苑など)、ぶどうジャム、

 パウンドケーキ(ウチの干しぶどう入り)もあります。

 

Ashica_ouen200

アシカの四コマ漫画のファンのみなさま

お待たせしました。

長く冬眠期間に入っていたアシカの

ほのぼの田舎暮らし」ブログが復活しました。

1029a

四コマではなく「挿し絵」です。

文章と一緒にお楽しみください。

 

| | Comments (0)

« October 2019 | Main