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食べたいぶどうを作る

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2014年5月22日(木)晴れ
毎朝、見るのが楽しみな「アイスバーグ」さん。
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白色は飛び勝ちなんで少し解像度を上げてみました。

その隣の「アーモンド」。
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葉を見て、ご近所さんが「桃植えたんじゃね」と言ってましたが
さすがに、実がこのくらい大きくなると
「これ・・・なに?」と不審気。

山のぶどう畑カンパラで、花穂の整形と枝の整理。
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見上げてばかりだと疲れるので、踏み台を使っています。

トドは「遥かなる草刈り」したり
0522tugik1
そろそろ、接ぎ木もしたりです。
台木にピオーネを接いでみました。

苗木を植えて三年経たないと食味の確認ができません。
で、その結果が期待と異なると「う〜ん、変えちゃおうか」と
なります。
0522tugik2
期待したよりも「ただ甘いだけ」だったり、「浅い味」
だったりね。
「売れるぶどうよりも、食べて欲しいぶどう」が
わが家のモットー。いぇ、正確には
「自分たちが食べたいぶどうを作ってる」ですね。

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